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イベント

芸術文化体験棟
イベント

  • なら歴史芸術文化村ウォーキングイベント~Time Travel Walk~

    開催期間

    2023年11月11日(土)

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    要申込無料

    「せんとくん」を探しながら周辺エリアを歩いてみよう!


    ・なら歴史芸術文化村をスタート地点とし、チェックポイントに現れる「せんとくん」からチェックポイントシールをもらってゴールすると、なら歴史芸術文化村オリジナルグッズ等をプレゼント! 
    ・ゴール地点で「やまのべ焙煎所」提供のコーヒーを無料でサービス!

     

     

    ・スタート時間
      第1組
      スタート受付/12:30~12:50
      セレモニー /13:00~13:20
      第2組
      スタート受付/14:00~14:20
      セレモニー /14:30~14:50

     セレモニー終了後ウォーキングスタート!

     ゴール後各自解散となります。

     

    ・スタート地点
     なら歴史芸術文化村芸術文化体験棟ホール(B1F)     
    ・ゴール地点
     なら歴史芸術文化村交流にぎわい棟多目的室(2F)

     

    申込方法 <11月8日(水)17時まで>
     「ウオーキングイベント~Time travel Walk~事務局」まで、①~③の情報をメールもしくはお電話でお伝えいただくことで、お申し込みいただけます。
     ①氏名・年齢(参加者全員)
     ②住所・電話番号(代表者のみ)
     ③第1組と第2組どちらの参加を希望するか

    【ウオーキングイベント~Time travel Walk~事務局】
    メールでお申し込み:bunkamura-walking@aap-jim.com
    電話でお申し込み:06-6362-1065 

    イベント概要

    • 日時

      2023年11月11日(土)

    • 料金

      無料

    • 定員

      各組100名(合計200名)

    • 申し込み

      上記をご覧ください。

    • その他

      お問合せ先電話番号:06-6362-1065

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    • 共催

      協力:天理市・天理市教育委員会・天理市観光協会・天理大学・やまのべ焙煎所・ほこてんり実行委員会・奈良まほろばモルッククラブ

    詳しくはこちら(チラシPDF) 詳しくはこちら(チラシPDF)

     

  • 幼児向けアートプログラム「て でかんがえる vol.4 蚊帳」

    開催期間

    2023年11月11日,12日,18日,19日,25日,26日(全6回)

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    無料申込終了

    イベント概要

    • 日時

      2023年11月11日,12日,18日,19日,25日,26日/全6回(6日間参加可能な方)

    • 時間(詳細)

      13:30~15:00(受付13:15~)

    • 会場

      芸術文化体験棟 1階 体験学習室

    • 講師

      なら歴史芸術文化村 幼児向けアートプログラム担当職員

    • 料金

      無料

    • 定員

      5名※就学前の5~6歳児で6日間参加可能な方。応募者多数の場合は抽選。

    • 申し込み

      2023年9月5日(火)9:00~9月24日(日)15:00まで。なら歴史芸術文化村ホームページにて。参加確定メールは26日以降にお送りします。応募者多数の場合は抽選となりますのであらかじめご了承ください。

    • その他

      ・活動記録として写真、動画を撮影します。制作した作品を持ち帰ることはできません。・活動記録はSNS、広報資料として使用いたします。・事前事後のアンケートに御協力をお願いします。

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

  • 文化村クリエイション vol.4 山本糾 展覧会「宇宙の中心にある水」

    開催期間

    2024年1月23日(火)~2月25日(日)(月休)

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    申込不要無料

     文化村クリエイションは、先進的な取り組みを行うアーティストを招聘し、制作・発表を行うと共に、創作の過程を開いていく試みです。vol.4となる今回は、写真家の山本糾さんをお招きします。


     山本さんは40年以上にわたり、様々な姿の「水」を主な被写体としてきました。本展では、奈良県内の河川やダムを撮影した新作を展示します。
     作品について山本さんに尋ねると、度々宇宙の話が出てきます。水は太陽の光を強く反射しながら、重力によって動きます。また写真は、光をレンズで一点に集め、像を結んだ現れです。水を撮影することは、写真を通して宇宙に触れようとする試みでしょうか。

     本プログラムでは、撮影の様子や合間に行ったインタビューをまとめたドキュメンタリー映像を製作しています。自然をそのまま写し取るのではなく、宇宙と対峙し、自身の「場所」を提示するように制作する作品には、大きなエネルギーと静寂を同時に内包する緊張感があります。そこからは私的な感情や揺らぎはうかがえません。山本さんは、なぜ写真を撮るのか。たゆまず思考し、制作し続ける姿を捉えた映像と、その視線の先にある作品を、ぜひ展覧会でご覧ください。

     

    ■アーティストステイトメント

    岸壁の突端から落下する水、うねり渦巻きながら流れる川の水、岸壁に打ち寄せる海の水、天空を映す高山の山頂の池の水、ダムの放流口から放出される水。
    地球上の水のあるところは地球に働く宇宙の力が可視化されているところです。これらの水と太陽からの光が融解して発光するところ、そこがわたしの写真の場所です。
    山本糾

     

     

    ■ドキュメンタリー映像

    展覧会終了後、ドキュメンタリー映像(40分間)をYouTubeで公開しています。ぜひご覧ください。

    https://youtu.be/gRQejxh86wU

     

     
    ■プロフィール
    山本糾(やまもと ただす)
    1950年香川県生まれ。写真家。
    武蔵野美術大学商業デザイン科卒業後。水を主な被写体に作品を制作する一方、現代美術の撮影にも多く携わる。
    主な展覧会に、個展「光・水・電気」(2012年、豊田市美術館)、個展「落下する水」(2010年、国際芸術センター青森)、「写真の過去と現在」(1990年、東京国立近代美術館/京都国立近代美術館)など。
    東京都写真美術館、東京国立近代美術館、原美術館、熊本市現代美術館、高松市美術館、パリ国立図書館、National Gallery of Australiaなど、国内外の美術館に作品が所蔵されている。
      
    ■現場レポート
    撮影に同行する文化村スタッフ(遠山)が、撮影の様子をレポートします。

     

    第1回 現場レポート(7.22-23)

    第2回 現場レポート(9.22)

    第3回 現場レポート(11.29)

     

    展覧会フライヤー(pdf)

    フライヤーデザイン:関川航平

     

    ■過去作品

    波動場

    《波動場 9》

     

     

    イベント概要

    • 日時

      2024年1月23日(火)~2月25日(日)

    • 休館日

      月曜日 *祝日の場合は開館、翌平日が休館

    • 時間

      9:00~17:00

    • 会場

      なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟3階 交流ラウンジ

    • 料金

      無料

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    • 助成

      令和5年度文化芸術創造拠点形成事業

    • 協力

      ANOMALY

  • 奈良県内教育関係者向け「幼児向けアートプログラム」の実践事例紹介

    開催期間

    ●第1回2023年9月30日 ●第2回2023年10月7日(土)

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    無料申込終了

    「幼児向けアートプログラム」の実践事例を元に、県内の保育士、幼稚園教諭、教育関係者の意見交換や情報共有の場を設けます。※第1回、第2回共に内容は同じです。

    協力:奈良県文化・教育・くらし創造部 教育振興課
       こども・女性局 奈良っ子はぐくみ課
       奈良県教育委員会事務局 学ぶ力はぐくみ課 

     

     

    ●対象:奈良県内の幼稚園、保育所、こども園、教育関係者(各回一施設一名)
    ●申込方法:9月6日~9月20日

    第1回2023年9月の申込みはこちら→

    第2回2023年10月の申込みはこちら→

    ※第1回、第2回共に内容は同じです。

    イベント概要

    • 日時

      ●第1回2023年9月30日(土)●第2回2023年10月7日(土) 

    • 時間(詳細)

      両日共に13:30~16:00

    • 会場

      ●2023年9月30日(土)→なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟3F セミナールームAB●2023年10月7日(土)→なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟3F セミナールームC

    • 講師

      なら歴史芸術文化村 幼児向けアートプログラム担当者

    • 料金

      無料

    • 定員

      ●第1回は30名(応募者多数の場合は先着)●第2回は20名(応募者多数の場合は先着)

    • その他

      第1回、第2回共に内容は同じです。

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

     

  • なら歴史芸術文化村滞在アーティスト誘致交流事業「文化村AIR」

    開催期間

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    申込不要無料

    ▶滞在アーティストが決まりました
    なら歴史芸術文化村では、奈良の豊かな歴史・芸術・文化を体験し、地域との交流を深めながら、新しい視点と切り口で作品制作を表現する国内在住アーティスト1名(組)を公募・選考した結果、今般招聘するアーティストを下記の者に決定いたしました。今後、文化村を中心とした地域(天理市・桜井市)に滞在し、作品制作のリサーチ活動やワークショップなどを行います。奈良の昔話からインスピレーションを受けた作品に期待が膨らみます。


    滞在アーティスト  杉原 信幸+中村 綾花  すぎはら のぶゆき+なかむら あやか(長野県)


    ■略歴
    【杉原信幸】
    1980年長野に生まれ東京で育つ。
    2007年東京藝術大学大学院絵画科油画専攻修了。
    2010年より木崎湖畔を中心に「信濃の国原始感覚美 術祭」を毎夏主催。
    2016年NPO法人原始感覚舎設立。理事長。
    2019年ACC(アジアン・カルチュラル・カウンシル)のフェローシップで8か月間の台湾原住民文化リーチサを行う。
    2021年北アルプス国際芸術祭2020-2021(長野)参加。
    2022年文化庁新進芸術家海外研修員として1年間 、マレーシア、インドネシア、シンガポルの先住民調査を行う。

    【中村綾花】
    1982年沖縄に生まれ長野で育つ。2004年信州大学農学部卒業、苺農家を経て、帽子作家として活動する。
    2018年クラフトフェアまつもと(長野)
    2020年The Art of Transforma— tion(国立台湾工藝文化館、台湾)参加。


    ■アーティストステイトメント
    生活と結びつく手仕事を行う帽子作家の中村綾花と美術家の杉原信幸のユニットです。民俗、考古などの側面から土地の歴史や文化のリサーチを行い、土地の記憶の欠片を繋ぎ合わせることで、土地に宿っている形を造形化し、その創作行為から生まれる身体による即興の舞を行います。土地の文化を受け継ぎ、生活とアートが分けられる以前の豊かな精神性と身体性を蘇らせることで、生活と美しさのともにある文化を呼び覚まします。
     わたしを超えて、地が語り始めること、それこそが表現です。台湾、インドネシア、マレーシア、カナダと先住民のリサーチを続けることで、先住民が常に祖先と繋がる表現を行っていることに気づき、祖先との繋がりとは何かということを、自らのルーツとしての海の道、縄文文化を辿りながら、船、山、器、面などをテーマに様々な土地の文化を学びながら制作と考察を続けています。


    ■文化村での活動提案
    なら歴史芸術文化村の複合的な在り方にも興味を持ちました。この土地の民俗、考古、歴史文化のリサーチを行い、この土地に暮らす人と出会い、土地の話を聞きながら、一緒に作品を作ることで、この土地自体が語りだすような制作を行いたいと思っています。


    ■審査評
    西尾 美也 (美術家/東京藝術大学 准教授)
    民俗学や考古学に関心をもつ杉原信幸さんと中村綾花さんによるユニットは、自らの制作の目的について、「生活とアートが分けられる以前の豊かな精神性と身体性を蘇らせることで、生活と美しさのともにある文化を呼び覚ま」す、と表現しています。多くの人がすでに知っている「アート」に比べると、お二人の考え方はすぐには理解し難いかもしれません。ただ、かれらの姿勢や制作学は、なら歴史芸術文化村の「複合的」なあり方に呼応するものでしょう。
     今回のプランでも、①天理の昔話のリサーチ、②着物や帯を縫い繋ぐワークショップ、③楽器や舞で参加してくれる人の募集といった、お二人の特徴が反映された内容になっています。また、お二人のこれまでの活動の中で、天理参考館で見た彫刻や、三輪山の形にインスピレーションを得ている点も重要です。滞在することになる土地、そこで出会う人や素材、そして自らの感性とが、有機的で複合的な関係となって現れてくることが期待できるからです。お二人と出会うことになる市民の方々が、アートという「わからなさ」に一歩踏み出すこと、かれらが目指す「この土地自体が語りだすような制作」に身を委ねてみることの機会を与えられると考えれば、それはアートを通じた本質的な「交流」事業になるはずです。

    服部 滋樹(graf代表/クリエイティブディレクター/京都芸術大学 教授)
    お二人の活動が、この地の魅力を再価値化し、人々に伝えるべく可視化や体験を促して下さるように思えた。AIRの基本には、滞在する地の歴史や受け継がれた状況を対話や交流と様々な条件下でリサーチを行います。その方法論は無数。オリジナルなリサーチ手法によって生み出される作品群に期待をしたい。お二人のキャリアから感じる創造性は互いの手法を駆使し、導き出される空間生と体験だと思う。杉原さんは国内・海外問わず国際芸術祭での発表と、各地での民族学的リサーチによって生み出される基盤と土地、風土への解釈によって紡ぎ出される物語性ではないだろうか。一方、中村さんの手仕事は帽子作家として行われてきた繊細に組み立てられた質量観のあるカタチとして生み出されてきたのだろう。このような作家によって、数千年の歴史のレイヤーを各層事に捲り上げ狭間に起こっていたであろう出来事を私たちの手前へと表してくれるのではないだろうか。そして今までに無い新たな体験を共に歩んで行けそうだ。

    松本 耕士(なら歴史芸術文化村 プログラムディレクター)
    なら歴史芸術文化村は多機能複合施設です。アートは、なら歴史芸術文化村が有するコンテンツの一部ではありますが、全てではありません。本施設のプログラムディレクターである私は、この特性をポジティヴに捉えることを心がけています。
    アートに限らず、本施設を構成する様々な要素が有機的に連携することによって、施設としての可能性をさらに広げていくことが重要だと考えています。
     この思考は、アーティストをはじめ本施設に関わる人々において、さらには周辺地域のポテンシャルにおいても、新たな可能性に繋がるものと確信しています。今回は「杉原伸幸×中村綾花」のユニットが選考されました。「『わたしを超えて、地が語りはじめること、それこそが表現』と語るお二人にこそ、『この地』を素材として提供したい。」と思いました。構想においては、どのようなこだわりを持って『この地』をリサーチされるのか。制作においては、どのようなアプローチで『この地』を表現されるのか。今から楽しみでなりません。


    ■活動予定・滞在制作期間
    リサーチ期間    9月12日(火)~10月10日(火)29日間
    制作・成果発表期間 11月10日(金)~12月10日(日)31日間    

    ▼詳細はこちらから
    https://www3.pref.nara.jp/bunkamura/air/

    イベント概要

    • 日時

      リサーチ期間    9月12日(火)~10月10日(火)29日間
      制作・成果発表期間 11月10日(金)~12月10日(日)31日間 

    • 時間(詳細)

      成果発表展
      ●第1会場 なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟3F交流ラウンジ
      12月1日(金)~12月10日(日) 時間/9:00~17:00
      ●第2会場 山の辺みずえ画廊
      12月7日(木)~12月9日(土) 時間/12:00~15:00

  • 幼児向けアートプログラム「て でかんがえる vol.3 和紙」

    開催期間

    2023年9月9日,10日,16日,17日,23日,24日(全6回)

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    無料申込終了

    イベント概要

    • 日時

      2023年9月9日,10日,16日,17日,23日,24日/全6回(6日間参加可能な方)

    • 時間(詳細)

      13:30~15:00(受付13:15~)

    • 会場

      芸術文化体験棟 1階 体験学習室

    • 講師

      なら歴史芸術文化村 幼児向けアートプログラム担当職員

    • 料金

      無料

    • 定員

      5名※就学前の5~6歳児で6日間参加可能な方。応募者多数の場合は抽選。

    • 申し込み

      2023年8月8日(火)9:00~8月27日(日)15:00まで。なら歴史芸術文化村ホームページにて。参加確定メールは29日以降にお送りします。応募者多数の場合は抽選となりますのであらかじめご了承ください。

    • その他

      ・活動記録として写真、動画を撮影します。制作した作品を持ち帰ることはできません。・活動記録はSNS、広報資料として使用いたします。・事前事後のアンケートに御協力をお願いします。

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

  • そざいきち「いろいろ ぬるぬる」

    開催期間

    2023年8月2日(水)~26日(土)(水・土・祝のみ開催)

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    当日整理券無料

    使う絵の具は白一色。
    大きい紙、白い布、透明、色々なものに塗ってみよう。
    見て、触って、塗ってみると、どんな発見があるかな。

    ※汚れても良い服装でご参加ください。

    イベント概要

    • 日時

      期間:2023年8月2日(水)~26日(土)/曜日:水・土・祝

    • 時間(詳細)

      水・祝(8月11日)①13:30~14:20/土 ①10:30~11:20 ②13:30~14:20

    • 会場

      芸術文化体験棟 1階 体験学習室

    • 料金

      無料

    • 定員

      各回先着5名(当日受付・チケット制)

    • 申し込み

      水、祝(8月11日)は11:00~配布/土は午前、午後どちらの回も9時から配布※チケットは文化財修復・展示棟1階で配布します。お子様1人につき、チケット1枚お取りください。

    • その他

      ・開始5分前までに参加券をお持ちの上、芸術文化体験棟 1階 体験学習室前にお越しください。・0~3歳のお子様は保護者同伴でご参加下さい。・保護者の方はお子様が見える範囲でお待ちください。ただし付き添いの保護者はお子様1名につき1人までとなります。※汚れても良い服装でご参加下さい。

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

  • 幼児向けアートプログラムヴァイオリン体験 特別プログラム「ヴァイオリンを体験しよう!」

    開催期間

    2023年8月19日(土曜日)

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    要申込

    10月からスタートする幼児を対象とした「ヴァイオリン体験講座」に先駆け、来村者が楽器にふれる、音にふれる(聴く)など「音」を楽しむことができる特別プログラムを開催いたします。

    イベント概要

    • 日時

      2023年8月19日

    • 時間(詳細)

      開場:13:00開演:13:30 1部 ヴァイオリン体験   14:30 2部 天理教音楽研究会弦楽教室による            ミニコンサート閉演:15:00(予定)

    • 会場

      なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟ホール

    • 講師

      ♪安野 英之氏(高円芸術高校音楽科非常勤講師、天理シティーオーケストラ常任指揮者、天理教音楽研究会講師・指揮者)♪上田 真紀郎氏(相愛大学非常勤講師、兵庫県立西宮高校音楽科非常勤講師、天理小学校オーケストラクラブ、天理高校弦楽部指導者・指揮者、天理教音楽研究会講師・指揮者)

    • 料金

      無料

    • 定員

      1部 ヴァイオリン体験のみ10名

    • 申し込み

      対象:奈良県在住の未就学児(年中・年長)かつヴァイオリン未経験者期間:2023年8月1日9:00 ~ 2023年8月8日17:00まで   抽選にて決定。    後日当落をメールにてお知らせいたします。

    • その他

      <注意>当日、写真・動画撮影などが入ります。文化村でのSNS、HP等で使用する場合があります。ご理解いただける方のお申し込みをお願いいたします。

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

  • はじめての古文書解読講座

    開催期間

    2023年8月5日~11月18日(計4回)

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    要申込無料

    イベント概要

    • 日時

      (1)令和5年8月5日(土)14:00~16:00(2)令和5年9月2日(土)14:00~16:00(3)令和5年10月15日(日)14:00~16:00(4)令和5年11月18日(土)14:00~16:00※連続講座ですので全4回ご参加ください。

    • 会場

      なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟 セミナールームA・B

    • 講師

      天理大学文学部教授 幡鎌一弘 氏

    • 料金

      無料

    • 定員

      30人(要事前申込・応募多数の場合は抽選)

    • 申し込み

      郵送・FAX・電子申請(e古都なら)のいずれかより、必要事項をご記入の上、下記へお申し込みください。令和5年7月7日(金)必着【申込先】郵送:〒630-8501(住所不要) 奈良県文化財保存課 総務企画係FAX:0742-27-5386 電子申請(e古都なら):下記申し込みボタンよりお申し込みください

    • 主催

      奈良県文化財保存課

    詳しくはこちら(チラシPDF) 詳しくはこちら(チラシPDF)

  • 屛風下張り文書解体ワークショップ

    開催期間

    2023年7月28日(金)、8月4日(金)、8月18日(金)全3回(各回14:00~16:00)

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    要申込無料

    屛風は格子状の木枠に何層も下張りの和紙を重ねて、おもてに絵や書の作品を貼ってできています。
    古い屛風の中には、下張りに不要となった古文書を利用しているものがあります。
    今回は、屛風の構造について理解を深め、今まで日の目を見ることがなかった下張り文書を「発見」してゆく過程を体感します。

    ※汚れてもよい服装でお越しください。

    イベント概要

    • 日時

      全3回の連続講座です第1回 2023年7月28日(金) 屛風の構造を学ぶ、屛風の解体実演第2回 2023年8月 4日(金) 下張り文書の解体実践第3回 2023年8月18日(金) 古文書の整理作業

    • 時間(詳細)

      各回 14:00~16:00

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 セミナールームA・B

    • 講師

      株式会社文化財保存 今田淳さん・中村美葉さん奈良県文化財保存課 山田淳平

    • 料金

      無料

    • 定員

      15名(先着順)対象:どなたでも(全3回に参加できる方)

    • 申し込み

      締め切り:2023年7月28日(金) 11:00

    • 主催

      奈良県文化財保存課、なら歴史芸術文化村協力:株式会社文化財保存(国宝修理装潢師連盟加盟工房)

    詳しくはこちら(チラシPDF) 詳しくはこちら(チラシPDF)