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イベント

芸術文化体験棟
イベント

  • 奈良ゆかりのアーティスト交流プログラム アーティストトーク

    開催期間

    2026年2月23日(月・祝)(13:30~15:00)

    empty

    要申込無料

    今回のプログラムを赤松さん、山本雅美さんとともに振り返ります。

    本企画は、奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムvol.8赤松加奈「真ん中と端っこのわたしたち」の関連企画として実施します。

    →奈良ゆかりのアーティスト交流プログラム詳細はこちら

    イベント概要

    • 日時

      2026年2月23日(月・祝)

    • 時間(詳細)

      13:30~15:00

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 交流ラウンジ

    • 講師

      赤松加奈、山本雅美(奈良県立美術館 学芸課長)

    • 料金

      無料

    • 定員

      10名

    • 申し込み

      事前申込制・先着順

  • アーティストトーク&ワーク③「そだてる」をめぐるトーク&ワーク

    開催期間

    2026年2月21日(土)(13:30~15:00)

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    要申込無料

    精力的な制作発表だけでなく、長年教育にも携わってこられた山部泰司さんをゲストに招き、絵を描くこと、育てること、そして生きることについて見つめてみましょう。

     

     

    山部泰司アーティストポートレート

    ■講師プロフィール

    山部泰司(やまべ やすし)

    1958年岡山県生まれ。京都市立芸術大学大学院美術研究科修了。現在京都市及び京丹波町に拠点。 

    レオナルド・ダ・ヴィンチの嵐や洪水のデッサンや董源、季成の山水画を結びつける視点から着想を得て、記憶と現実、現在と過去、東洋と西洋など、その対立構造ではとらえられないものをさまざまな自然の気象、風や波、樹々をモチーフに描く。

    農地を更新するために地層の上の土と下の土を入れ替える「天地返し」のように絵画の上下や前後のレイヤーでの「天地返し」を試みている。

    主な展示に「アートの今・岡山2023-2024「旅」」(旧野崎家住宅・松島分校美術館・勝央美術文学館・華鴒大塚美術館・岡山県天神山文化プラザ、2023年)、「兵庫県立美術館開館20周年 関西の80年代」(兵庫県立美術館、2022年)、「ドローイングの可能性」(東京都現代美術館、2020年)など。個展「山部泰司展 花と金:ふたつの異なる時間」(華鴒大塚美術館、2023年)、「山部泰司展 光る風景、動く山水 真庭編」(真庭市立ミュージアム、2022年)、「山部泰司ここから始まる風景画」(奈義町現代美術館、2016年)などがある。

     

    本企画は、奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムvol.8赤松加奈「真ん中と端っこのわたしたち」の関連企画として実施します。

    →奈良ゆかりのアーティスト交流プログラム詳細はこちら

    イベント概要

    • 日時

      2026年2月21日(土)

    • 時間(詳細)

      13:30~15:00

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 交流ラウンジ

    • 講師

      赤松加奈、山部泰司(画家)

    • 料金

      無料

    • 定員

      10名

  • トーク&ワーク②「いのち」をめぐるトーク&ワーク

    開催期間

    2026年2月14日(土)(13:30~15:00)

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    要申込無料

    制作と並行して狩猟、養蜂、教育活動など幅広く活動をしている井上亜美さんを講師に招きます。それぞれの暮らしから生まれた食材を実際に食べながら、循環する暮らしと制作について対談し、「いのち」を見つめてみましょう。

     

    井上亜美アーティストポートレート

    ■講師プロフィール

    井上亜美(いのうえ あみ

    1991年宮城県生まれ。2014年京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)こども芸術学科卒業。2016年東京藝術大学大学院映像研究科修士課程修了。

    京都の里山に拠点を置き、一年を通じて狩猟や養蜂に継続して取り組み、作品制作を行う。

    日常的に猟犬や養蜂などの生き物と触れ合うなかで、彼らとの関係性、その距離感をエスノグラフィックな視点で捉え、写真や映像、インスタレーションなどの手法で表現する。

    近年の展示に「第21回シドニービエンナーレ」(コッカトゥー島、2018年)、「コンニチハ技術トシテの美術」(せんだいメディアテーク、2017年)など。個展「The Garden」(京都市芸術センター、2023年)、「The piercing eyes」(Amado Art Space、2019年)などがある。

     

    本企画は、奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムvol.8赤松加奈「真ん中と端っこのわたしたち」の関連企画として実施します。

    →奈良ゆかりのアーティスト交流プログラム詳細はこちら

     

    イベント概要

    • 日時

      2026年2月14日(土)

    • 時間(詳細)

      13:30~15:00(受付13:15)

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 交流ラウンジ

    • 講師

      赤松加奈、井上亜美(現代アーティスト)

    • 料金

      無料

    • 定員

      10名

  • トーク&ワーク①「じぶん」をめぐるトーク&ワーク

    開催期間

    2026年2月7日(土)(13:30~15:00)

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    要申込無料

    道具を使わず手や体で鉄を曲げて作品制作を行う高松威さんをゲストに招き、作品制作時の思いなど、お話を伺いながら一緒に鉄を曲げてみるワークを行い、制作者と鑑賞者の関係性を見つめてみましょう。

      

    高松威

    ■講師プロフィール

    高松威(たかまつ たけし)

    1997年大阪府生まれ。大阪芸術大学工芸学科で金属工芸を学ぶ。その後、同大学大学院へ進学。在学中より鉄を中心とした作品を発表してきた。卒業後は鉄を手で曲げて立体にするシリーズを継続して発表している。また作家の実験的な表現の場を自主的に作るグループ「表層」を卒業時に立ち上げ、制作、発表、観客の関係性を探る。ランシエールの分有のように境界を組み換え、制度や資本からこぼれ落ちる営為を肯定するように制作している。

    近年の展示に「Link Archi Scape-建築ツーリズムをつなぐ-」(重信会館、2025年)、「プログマを眺める」(2kw gallery、2024年)、「gallerism」(ピアスギャラリー、2023年)など。個展「ハンドメイド・パルタージュ」(いりや画廊、2025年)「リフレクト・コンポジション」(gekilin.、2024年)、「アンビエントと身寄り」(COCO COFFEE、2023年)などがある。

     

    本企画は、奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムvol.8赤松加奈「真ん中と端っこのわたしたち」関連企画として実施します。

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    イベント概要

    • 日時

      2026年2月7日(土)

    • 時間(詳細)

      13:30~15:00(受付13:15)

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 交流ラウンジ

    • 講師

      赤松加奈、高松威(鉄立体作家)

    • 料金

      無料

    • 定員

      10名

  • だれもがみんなアーティスト!(工作&ダンスワークショップ)成果発表展開催!

    開催期間

    令和8年1月27日(火)~2月7日(土)(休館日:2月2日(月))

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    申込不要無料

    なら歴史芸術文化村では、2025年9月から12月にかけて、障がいのあるなしにかかわらず誰もがアートを体験できるワークショップを3種類(計7回)開催いたしました。オープンアトリエ部門「段ボールや廃材で未来のまちを作ろう!」では、三宅町の福祉施設ひまわりの家の皆さんを講師に、様々な素材を使って未来の建物や生き物、乗り物を製作。パフォーマンス部門「カラダと仲良し、ダンスで遊ぼう!」では、ダンスカンパニー・セレノグラフィカのお二人と一緒に参加者たちがオリジナルのダンスを作りました。また、奈良県のイベント、みん芸きらめき祭合わせて開催した「自分だけのオリジナルのお面を作ろう!」では、ふたたびひまわりの家の皆さんにお越しいただき、たくさんの参加者と一緒にお面作りを行いました。今回の成果発表展では、完成した作品の展示のほか、映像やパネルでワークショップを振り返ります。参加者の皆さんの創作の成果をぜひご覧ください。

    イベント概要

    • 日時

      2026年1月27日(火)~2月7日(土)(休館日:2月2日)

    • 時間(詳細)

      9:30~17:00※最終日は15:00まで

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 セミナールームA・B

    • 料金

      無料

    • 申し込み

      不要

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    詳しくはこちら(チラシPDF) 詳しくはこちら(チラシPDF)

  • 幼児向けアートプログラム「ヴァイオリン連続講座」

    開催期間

    2026年1月17日(土)~2月21日(土)(うちの講座4回+成果発表会)

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    要申込申込終了

    ★申込受付終了しました。

     

    なら歴史芸術文化村では「音」を楽しむことを通して、子どもたちの個々の感性と表現能力をはぐくむことを目的としてヴァイオリン事業に取り組んでいます。

     

    【講座内容】
    ヴァイオリンの持ち方や弓の使い方などの基本レッスンから始まり、課題曲「きらきら星変奏曲」に挑戦します。
    全4回の講座で練習を行い、2月28日(土)は成果発表会を開催します。


    【講師】
    ♫安野 英之 先生
    高円芸術高校音楽科非常勤講師、天理シティーオーケストラ常任指揮者、天理教音楽研究会講師・指揮者

    ♫上田 真紀郎 先生 
     相愛大学非常勤講師、兵庫県立西宮高校音楽科非常勤講師、天理小学校オーケストラクラブ、天理高校弦楽部指導者・指揮者、天理教音楽研究会講師・指揮者

    イベント概要

    • 日時

      2026年1月17日(土)・1月31日(土)・2月7日(土)・2月21日(土)と
      2月28日(土)成果発表会

    • 時間(詳細)

      10:30~12:00

    • 会場

      芸術文化体験棟3FセミナールームⅭ/ホール 他

    • 料金

      テキスト代 3,520円                                               講座で使用するヴァイオリンは当村で準備します。
      (楽器はお持ち帰りできません。)

    • 申し込み

      2025年12月3日(水)9:00~12月24日(水)12:00まで

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    • 対象

      ■下記の2つの条件を満たす方
      ・奈良県在住の年長児、年中児(2019年4月2日~2021年4月1日生まれ)
      ・当村で開催したヴァイオリン連続講座に参加したことがない方でヴァイオリン未経験者(文化村主催のヴァイオリン体験会参加者は対象)

    • 定員

      10名(申込多数の場合は抽選)

    • お願い

      プログラムの性質上、4回の連続講座と成果発表会の全てにご参加いただくことを前提としております。スケジュールの確保をお願いいたします。

    • お願い

      全講座、保護者同伴でお子さまのサポートをお願いいたします。

    • その他

      文化村の広報として写真や動画を撮影し、SNS・広報資料として使用しますこと予めご了承ください。

  • ワークショップ「アーティストと一緒に山辺の道を描こう」

    開催期間

    2026年1月17日(土)・31日(土)(両日①13:30~14:00 ②14:00~14:30 ③14:30~15:00)

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    申込終了

    現代美術作家である赤松さんの絵画作品に、参加者のみなさまが絵の具を使って直接描き加えるワークショップを開催します。

    作品を「観るひと」が「描くひと」にもなり、作品を「描くひと」が「観るひと」に。鑑賞者と作家という従来の役割の境界を越えて楽しみましょう!

     

    お申し込みはこちらから 下記ご希望の時間帯をクリックして下さい。

     

    ■1月17日(土)

    ①13:30~14:00 ※募集人数が上限に達した為、申込終了しました。

    ②14:00~14:30 ※募集人数が上限に達した為、申込終了しました。

    ③14:30~15:00 ※募集人数が上限に達した為、申込終了しました。

     

    ■1月31日(土)

    ①13:30~14:00 ※募集人数が上限に達した為、申込終了しました。

    ②14:00~14:30 ※募集人数が上限に達した為、申込終了しました。

    ③14:30~15:00 ※募集人数が上限に達した為、申込終了しました。

     

    本企画は、奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムvol.8赤松加奈「真ん中と端っこのわたしたち」の関連企画として実施します。

    →奈良ゆかりのアーティスト交流プログラム詳細はこちら

    イベント概要

    • 日時

      2026年1月17日(土)・31日(土)

    • 時間(詳細)

      両日①13:30~14:00 ②14:00~14:30 ③14:30~15:00

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 スタジオ301

    • 講師

      赤松加奈

    • 料金

      無料

    • 定員

      両日各時間帯6名(小学生以下は保護者同伴)

    • 申し込み

      事前申込制・先着順

  • 奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムvol.8 赤松加奈「真ん中と端っこのわたしたち」

    開催期間

    2026年1月10日(土)~2月23日(月・祝)(月曜休館※祝日の場合は翌平日休館)

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    申込不要無料

     

      奈良ゆかりのアーティスト交流プログラムでは、奈良出身、奈良在住または奈良を拠点に活動するアーティストを招聘しています。
     vol.8となる今回は、奈良県在住の現代美術作家の赤松加奈さん(1990年、奈良県生)を招聘します。赤松さんは家業である農業の経験を通して自然の中にある生と死や、幼子との日々の生活の中で生まれた感覚や経験を基に絵画作品を制作しています。また、高校やフリースクールなどの美術教師として子どもたちと絵を通して交流をしてきました。
     アーティスト活動の傍ら、農業、子育て、美術教師、様々な役割を背負う赤松さんは「いくつもの役割を背負いながら存在している自分は、どんな姿をしているのだろうか?」という疑問が生じました。
     本プログラムでは、そんな問いを出発点に「じぶん」「いのち」「そだてる」の3つのキーワードを軸に、赤松さん自身の探求とともに、私たちひとりひとりが“じぶん”を見つめなおす機会をつくります。文化村での創作活動・交流を通じて芽生える赤松さんの新たな創造の種を一緒に育てていきませんか?

     

    →奈良ゆかりのアーティスト交流プログラム詳細はこちら

    ■作家コメント
    初めての美術館で個展が終わって、約一年。

    「子育てをして、仕事をして、農業をして、家事をして、絵を描く。」という、それまでうまく循環していた構造がガラガラと音を立てて壊れてしまった。

    あらゆる役割から外れてしまった私は、私そのものに戻ったような気がする。
    足場を失った不安と、自由な身軽さを手に入れた私が今もう一度見つめてみたいこと。

    「じぶん」とは?「いのち」とは?「そだてる」とは?


    赤松加奈作家画像

    ■作家略歴

    赤松加奈(あかまつかな)
    1990年奈良生まれ。京都造形芸術大学大学院芸術表現専攻ペインティング領域修了。
    家業である農業の経験を通して自然の中にある生と死や、幼子との日々の生活の中で生まれた感覚や経験を基に絵画作品の制作を行っている。
    近年の展示に「Oh Deer」(南城美術館、2025年)、「Idemitsu Art Award アーティスト・セクション2024」(国立新美術館、2024年)、「奈良・町家の芸術祭HANARART2022こあ」「今から、生まれる」(旧荒木邸、2022年)など。個展「虫の目とおやの目」(ギャラリーヒルゲート、2025年)、「こんにちは、 」(奈良県立美術館ギャラリー、2025年)、「土の声を聞き、風とあそぶ」(NEUTRAL、2023年)などがある。受賞歴Kyoto Art for Tomorrow2024―京都府新鋭選抜展―入賞、群馬ビエンナーレ2019年大賞受賞、FACE2018損保ジャパン日本興亜美術賞 審査員特別賞など。

     

    ■作品・展示画像

    2段目左:中野区役所新庁舎 開庁記念イベント 絵画ワークショップ-みんなで1つの絵を描き上げよう! 2024年

    2段目中央:奈良県立美術館ギャラリー「こんにちは、  」 2025年

    2段目右:「four fruits」 1303×1620×48(mm) アクリル、キャンバス、パネル 2024年

    イベント概要

    • 日時

      2026年1月10日(土)~2月23日(月・祝)                (月曜休館※祝日の場合は翌平日休館)

    • 時間(詳細)

      9:00~17:00

    • 会場

      芸術文化体験棟3階 スタジオ301、302

    • 料金

      無料

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    • 公開制作日

      1/16,23,30,2/6,13,20 13:00~15:00

  • だれもがみんなアーティスト!ダンスワークショップ「カラダと仲良し、ダンスで遊ぼう!」

    開催期間

    2025年11月22日(土)・12月13日(土)・12月21日(日)(全3回)

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    要申込無料

    なら歴史芸術文化村では、年齢や障がいの有無にかかわらず、だれもがアートに親しむきっかけや芸術文化活動に参加しやすい環境を提供し、アートの楽しみを発見することや、自己表現ができる機会を創出するため、「だれもがみんなアーティスト!」ワークショップを開催します。この文化の秋に、あなたもアーティストになってみませんか!?

    ●ダンスワークショップ(パフォーマンス部門)

     「カラダと仲良し、ダンスで遊ぼう!」

    *募集期間:令和7年8月12日(火)~11月20日(木)※定員に達したため募集を終了しました。

     

    ※ワークショップでのダンスパフォーマンスの記録動画を上映する成果発表展を

     令和8年1月27日(火)~2月7日(土)に開催します。

     

    イベント概要

    • 日時

      2025年11月22日(土)・12月13日(土)・12月21日(日)

    • 時間(詳細)

      各日13:30~15:30

    • 会場

      なら歴史芸術文化村 芸術文化体験棟3階セミナールームA・B

    • 講師

      セレノグラフィカ

    • 料金

      参加費無料

    • 定員

      10組程度

    • 申し込み

      下記申込ボタンからお申し込みください。(先着順)

    • その他

      原則として全3回連続での参加要

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    詳しくはこちら(チラシPDF) 詳しくはこちら(チラシPDF)

  • そざいきち 「せんをひく」

    開催期間

    2025年11月5日(水)~2026年1月11日(日)※1月28日(水)まで延長します。 ※運営上の都合により中止となる場合がございます。(水・日のみ開催)

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    当日整理券無料

    腕を大きく動かすと大きな線が引ける。歩きながら線を引くと、どうなるかな。
    音を聞きながら線を引くと、どうなるかな。身体を動かしながら線を引いてみよう。

    ※クレヨン、木炭などの画材を使用します。汚れても良い服装でお越しください。
    ※チケットはお一人様2枚まで。それ以上ご希望の方はもう一度お並びください。
    ※「そざいきち」は大変ご好評をいただいており、特に日曜日はチケットが早めになくなる可能性がございます。

    イベント概要

    • 日時

      2025年11月5日(水)~2026年1月11日(日)
      ※1月28日(水)まで延長します。
      水・日のみ開催
      ※12月28日(日)~2026年1月4日(日)は休館
      ※運営上の都合により中止となる場合がございます。

    • 時間(詳細)

      水 ①13:30~14:20/日 ①10:30~11:20 ②13:30~14:20
      ※開始10分前にお越しください。

    • 料金

      無料

    • 定員

      各回先着5名

    • 申し込み

      当日受付・チケット制

    • 会場

      芸術文化体験棟 1階 体験学習室

    • チケットについて①

      開催日の9:00~文化財修復・展示棟1階入口のチケットホルダーよりお取りください。

    • チケットについて②

      参加にはお子様1名につき、チケット1枚が必要です。

    • チケットについて③

      チケットはお一人様2枚まで。それ以上ご希望の方はもう一度お並びください。

    • チケットについて④

      「そざいきち」は大変ご好評をいただいており、特に日曜日はチケットが早めになくなる可能性がございます。

    • 服装について

      汚れても良い服装でご参加ください。

    • おねがい①

      開始10分前までにチケットをお持ちの上、芸術文化体験棟 1階 体験学習室前にお越しください。

    • おねがい②

      0~3歳のお子様は1名につき、保護者1名の入室をお願いします。

    • おねがい③

      4~6歳の保護者の方はお子様が見える範囲で外から見守ってください。

    • 主催

      なら歴史芸術文化村

    • その他

      幼児教育関係者(学生を含む)対象にプログラム見学・意見交換会「子どものあそびを見学する」を開催します。 詳しくは、こちらをご覧ください。