奈良県立医科大学附属病院における院内感染事案(クラスター)の発生について(最終報)

奈良医大附属病院院内感染事案(最終報)

内容

奈良県立医科大学附属病院において発生した院内感染(クラスター)については、第1報(令和4年11月10日発表)以降、新たに職員5名の感染が判明しました。その後、健康観察期間が終了し、新たな感染者は確認されていないことから、当該病院におけるクラスター事案は終結しました。





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