すべての方へ

災害が発生した際、災害時要援護者自身がケガをしないように備えをするのはもちろんですが、まわりの人もケガをしたら災害時要援護者を助けることができないばかりでなく、自らも災害時要援護者となるおそれがあります。

災害時にケガをする危険を少なくするために、また、万が一ケガをしてしまったときにスムーズな救助を受けることができるよう、日頃から次の備えをしておきましょう。