奈良の木を使った新コミュニティ施設が完成!!

奈良の木を使った新コミュニティ施設が完成

「奈良の木」を使った蔵改修プロジェクトで『笑屋』が完成

内容

奈良の木ブランド課と早稲田大学創造理工学部建築学科の古谷誠章教授及びその研究室で学ぶ大学院生が連携し、「奈良の木」の認知拡大に向けた取り組みの一環として、吉野町で使われなくなった老舗醤油店の建物を「奈良の木」をふんだんに使用して改修。この度、新たなコミュニティ施設『笑屋』として完成しました。今後は、地元住民の憩いの場として、また、県内外の多くの方に「奈良の木」の魅力を発信する場として活用されます。





場所

奈良県吉野郡吉野町立野

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